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haya株式会社はソフトウェア開発とAI活用のコンサルティングを提供する企業です。 最新技術を活用した実用的なソリューションで、お客様のビジネス課題を解決します。

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AI / SOFTWARE / CONSULTING

AIとソフトウェアで事業の未来を実装する

課題の整理から業務アプリ開発、本番導入、運用改善まで。 生成AIを現場で使われる仕組みに落とし込むところまで、一気通貫で支援します。

まず相談するAI導入について

業務分解

判断軸と責任分担を先に整理する

本番導入

既存業務に無理なく組み込む

運用改善

使われ続ける流れまで整える

支援シグナル: 要件整理、業務分解、承認導線、RAG、Workflow、社内検索、業務アプリ、回答品質、Slack連携、Notion連携、Google Drive連携、レビュー導線、責任境界、評価設計、運用改善、権限設計、運用設計、監査ログ、更新フロー、ナレッジ整備、ドキュメント整備、監視導線、改善サイクル、業務定着、通知設計、AIガードレール、データ接続、FAQ基盤、検索体験

要件整理業務分解承認導線RAGWorkflow社内検索業務アプリ回答品質Slack連携Notion連携Google Drive連携レビュー導線責任境界評価設計運用改善
要件整理業務分解承認導線RAGWorkflow社内検索業務アプリ回答品質Slack連携Notion連携Google Drive連携レビュー導線責任境界評価設計運用改善
権限設計運用設計監査ログ更新フローナレッジ整備ドキュメント整備監視導線改善サイクル業務定着通知設計AIガードレールデータ接続FAQ基盤検索体験
権限設計運用設計監査ログ更新フローナレッジ整備ドキュメント整備監視導線改善サイクル業務定着通知設計AIガードレールデータ接続FAQ基盤検索体験
FOUNDER-LED

国立研究機関、SONY、LayerX、AIコンサルファームを経たエンジニアが運営するAI企業

東京大学後期教養学部出身。開発統括を含む10年以上のエンジニアキャリアを土台に、AI戦略だけでなく、要件整理、実装、本番導入、運用改善まで責任を持って伴走します。

国立天文台

特任専門員(エンジニア)

SONY

ソフトウェア開発

LayerX

AIプラットフォーム開発

GenerativeX

AIコンサルティング

代表プロフィールを見る
林 裕輔

OPERATOR

林 裕輔

代表取締役 / ソフトウェアエンジニア

国立天文台、SONY、LayerX、GenerativeXを経ています。 要件整理から本番導入、運用改善までを一気通貫で支援します。

APPROACH

PoCで終わらないAI実装を、3つの段階で進める

課題整理、実装、本番導入後の改善までを切り離さず、一つの流れで進めることで、導入後の定着まで責任を持ちます。

01 DISCOVER

業務の判断基準と責任境界を整える

02 BUILD

AI と既存業務を一つの流れでつなぐ

03 OPERATE

導入後も改善し続ける運用を整える

01

DISCOVER

業務の判断基準と責任境界を整える

要件を機能へ落とす前に、現場の判断基準、承認導線、責任境界を整理し、AIで扱える粒度へ変換します。

  • 業務フローと判断基準の可視化
  • 承認導線とレビュー境界の整理
  • 入力ソースと更新経路の明確化
要件整理承認導線責任境界

PROCESS MAP

入力ソース

会話、文書、DB を整理

判断基準

人が介在すべき条件を定義

責任境界

確認箇所と担当を整理

02

BUILD

AI と既存業務を一つの流れでつなぐ

RAG、Workflow、既存ツール連携、業務アプリを一つの体験へまとめ、実際に使われる実装へ閉じます。

  • Slack / Notion / 社内情報との接続
  • 検索、生成、承認の導線を統合
  • プロトタイプではなく運用前提で設計
RAGWorkflowIntegration

SYSTEM FLOW

検索

必要な情報を絞る

分岐

処理の流れを切り替える

連携

既存ツールに戻して使う

03

OPERATE

導入後も改善し続ける運用を整える

本番導入後に必要なレビュー、権限、更新導線、改善サイクルまで含めて、使われ続ける仕組みを作ります。

  • 評価基準と改善サイクルの設計
  • 権限、監査、更新フローの整備
  • 運用現場に残るドキュメントと成果物化
評価権限運用

OPERATION

導入後は、運用結果を回収して改善する流れを一つだけ維持します。

運用確認

日次・週次で動作を確認し、問題を早めに共有します。

改善反映

必要な修正を短い手順で反映し、同じ流れで使い続けます。

担当整備

誰が最終判断し、誰が確認するかを決めて固定します。

USE CASES

課題ではなく、業務単位で設計する

顧客名や数字を盛らずとも、どの業務にどう効くかが見える構造にすることで、導入後の解像度を先に上げます。

社内検索 / FAQ

社内文書やナレッジを検索し、回答だけでなく参照元と更新導線まで提示する。

問い合わせの往復を減らし、情報の所在を明確にする。

RAGSlackReference

検索

参照元

更新依頼

会議・タスク整理

会議記録やチャットを整理し、要点、決定事項、次のアクションへ落とす。

会議で終わらず、次の実行へつながる状態を作る。

MeetingFlowReview

文書処理 / ルール整理

文書や規程の読解を補助し、判断基準と業務ルールを整理する。

属人化した判断を、再現可能な流れへ変える。

DocsWorkflowRules

レポート / 分析補助

データや記録から要点を抽出し、レポート・資料作成を支援する。

確認、要約、共有にかかる時間を圧縮する。

ReportInsight
REPORT
DELIVERY

支援内容と、残る成果物を明確にする

相談で終わらせず、現場が使い続けるための設計、接続、評価、運用導線まで具体的な成果物として提示します。

AI業務改善コンサルティング

業務分解と要件整理を先に整える

AI活用支援・技術/戦略アドバイザリー

検証と実装判断を伴走しながら進める

Fractional CTOサービス

技術面の意思決定と設計レビューを支える

SlackNotionGoogle WorkspaceRAGWorkflowReviewOpsInternal Search
01

業務フロー設計

判断基準、責任境界、更新導線を含む運用前提のフローを整える。

02

システム接続設計

既存ツール、データ、UI をどうつなぐかを明確にする。

03

評価と改善基準

品質確認、レビュー、更新サイクルの基準を残す。

04

運用導線と成果物

現場が使い続けるための導線、画面、文書まで整備する。

CONTACT

相談の先に、実現可能な一歩を一緒に描く

まずは課題の棚卸しからで構いません。何を自動化し、どこに判断を残し、どの成果物を提供するかまで、最初の段階で整理してお伝えします。

資料請求・お問い合わせへメールで相談する
通常2営業日以内にご返信します

CONSULTATION FLOW

01

相談内容を共有

課題感、対象業務、今の運用状況を整理します。

02

要件と論点を整理

何を AI で担い、どこに人を残すかを切り分けます。

03

提案と次の進め方を提示する

実装方針、成果物、進め方のイメージまで提示します。

EMAIL

info@haya.company